Metal Men #1
身長200メートルを優に超える巨大ロボットの出現。その意図を探るため、ロボットチーム・メタルメンは、果敢にも内部へ侵入する。彼らはまだ気づいていなかった。巨大ロボットを操るのは、メタルメンの生みの親、ウィル・マグナス博士に恨みを持つ人物だったのだ…。
いまのところ、おもしろいともつまらないともいえない。類型的なキャラクターたちの性格設定と回りくどい叙述がマイナス。大掛かりな復讐劇は失敗することが多いのも不安要因だ。絵は悪くないし、メタルメンたちの魅力をうまく引き出してくれればいいのだが。
投稿者: Anonymous | 2012年02月10日 15:18