Optic Nerve #2
新聞の三行広告にふと目を留めた女性。“カフェで見かけた君。もう一度会いたい…この尋ね人は私かもしれない。いったい誰が?”半信半疑、かついくらかの期待を胸に、彼女は指定の待ち合わせ場所に足を運ぶのだった…。(The Connecting Thread)
さえてるなあ。Paul LeeもDavid Hahnも、たぶんこの作品に影響を受けたんだろうな。「Pink Frosting」のショッキングな暴力描写に身震い。「Summer Job」のとことんダメな青春、共感する人が多いのでは。日本語版を買って周りの連中に読ませるか。
投稿者: Anonymous | 2010年07月30日 11:31