Futurama Comics #24
“もしも○○だったら”という疑問に答えるホワット・イフ・マシン。フライの質問は、子供のころから夢に描いていた“もしも毎日がクリスマスだったら”という他愛のないものだった。しかしその答えは、軍事独裁者と化したサンタクロースが支配する暗黒の世界だったのだ…。
今回も涙が出るほどおかしい。ばかばかしいほら話を書かせると、Ian Boothbyは当代随一だと思う。反抗を決意したリーラの“Are you with me?”という問いかけに、“Always”と即答するフライがかっこいい。ところで、最近ベンダーの四角い瞳が気になる。元ネタは何だろうか?
Futurama Comics #24
投稿者: Anonymous | 2010年07月30日 11:15