Daredevil #83
FBIの工作により、マットは刑務所の一般棟へ移されることになる。いうまでもなく、凶悪な犯罪者がひしめき合う一般棟は危険きわまりない場所だ。しかし、親友のフォギーを殺されたマットにとって、この移動は復讐を果たすいい機会だった…。
おもしろい。ほんの数コマしか登場しない端役キャラクターにもきちんと性格設定がなされているのがすばらしい。裁判の場面ではFBIの役人に本気で腹を立ててしまった(笑) 偽デアデヴィルの正体も気になるところ。ピーター・パーカーは“世紀の裁判”の例があるから外してくるはず。しかし、ほかに可能性のある人はというと?
Daredevil #83
投稿者: Anonymous | 2012年02月10日 15:36