JSA #76
ブラック・アダムのカンダク制圧に荷担したことで、アトム・スマッシャーことアルバート・ロスシュタインは裁判にかけられる。法廷の外で成り行きを見守るJSAの主要メンバーたち。そのころJSA本部には悲報が届いていた。ブルー・ビートルことテッド・コードの死という…。
アルバートは何の罪で告訴されたのだろう? カンダクからの要請はなかったはず。彼は軍人でもないし、国外での活動の是非を問われることはないのでは。お話のデキはまあまあ。しかし、オーマック計画には穴がありすぎだな。データベースはきちんとメンテしないとすぐ役立たずになる、ということか(笑)
投稿者: Anonymous | 2012年02月06日 06:33